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牧野伊三夫オリジナルグッズ配布

北九州市内10ヶ所の協力会場では、牧野伊三夫さんデザインのオリジナルデザイングッズを配布していただきました。とても可愛い絵柄のグッズで大好評!
全会場を制覇して下さった方も。




お名前決定しました!


牧野伊三夫によるキャラクターお名前決定!

「モノマロ」(命名者/小倉北区 トビチカさん 44歳・男性)

「街じゅうアートin 北九州2007 ものづくり・ものアート」の協力会場で配布していただいていた、コースターや絵はがき。それらに描かれたユーモラスな「木のキャラクター」のお名前を募集したところ、皆さまから多数のご応募をいただきました。ありがとうございました。
作者の牧野さんにじっくり選んでいただいたところ、「モノマロ」という名前に決定しました!

牧野さんのコメント
「ものづくりの街である北九州の「モノ」、足立山のイノシシに助けられた和気清麻呂伝説からとられた「マロ」という組み合わせで、今回の展覧会のコンセ プトにふさわしいと感じました。
また、真面目でちょっと地味な名前ですが、トボけたところが雰囲気に合っていてどこか印象に残る心惹かれる名前だったので、これに決定しました。」
これからもどこかで北九州の街を軽やかに歩く、モノマロ君の姿が見られるかもしれません。ご期待ください!

インフォメーション@リバーウォーク北九州5Fアートラウンジ

展覧会にご協力いただいた企業や、アーティストのプロフィールをパネル展示。ボランティアスタッフが交代で、来場者へ展覧会の案内をしました。市内のみならず県外、海外からのお客様もありました。
(会期中1135名の来場がありました)






●9月1日 オープニングセレモニー
展覧会初日には、参加アーティスト達も駆けつけ、リバーウォーク北九州にてオープニングセレモニーを開催しました。




●9月12日 シンポジウム「ものづくりの街・北九州とアートの未来」
西日本工業大学の木村幸二先生、TOTOデザインセンターの谷潤一さん、出品作家の藤浩志さんを迎え、シンポジウムを開催しました。
作品制作秘話や、アートと街のかかわり、  街がめざすべき方向性などについて大変興味深い議論が交わされました。




●9月16日 ワークショップ「七色のしゃぼん玉オブジェを作ろう」
出品作家の武内貴子さんを先生にみんなでしゃぼん玉オブジェを作りました。先生の作品と同じ七色の布を使って、とても素敵な作品が出来上がりました。

メディア

テレビや新聞等にも、多数取り上げて頂きました!

■テレビ
8/28 NHK総合テレビ「ぐるっと8県九州・沖縄」内「お知らせコーナー」
9/1 KBC・FBS  夕方のニュース
9/4 NHK総合テレビ「ぐるっと8県九州沖縄」内「北九州情報館」
9/6 NHK総合テレビ「まるごと福岡 トクテレ」内「街トピ!」
9/11 J-COM「ニュース55北九州」
9/20 FBS「めんたいワイド」
9/22 TVQ「九州経済NOW」
10/1~15 J-COM 小倉北区役所区政情報番組「ザ・区役ショー」

■ラジオ
9/4 クロスFM 「北九州シティーボックス」

■新聞
8/28 朝日新聞
8/30 毎日新聞・読賣新聞
8/31 西日本新聞
9/2 西日本新聞・読賣新聞
9/11 朝日新聞
9/12 朝日新聞
9/15 西日本新聞

※このほかにも様々な雑誌やインターネットでも紹介されました。